【ハイブリット開催】第129回「経団連労使フォーラム」のご案内

経団連が標記フォーラムを開催することから、会員の皆様にお知らせいたします。

総合テーマ:生産性の改善・向上を通じた賃金引上げの力強いモメンタムの「さらなる定着」

経団連が2026年1月に公表予定の「2026年版経営労働政策特別委員会報告(経労委報告)」の解説をはじめ、先進企業トップの方からの講演、連合会長の講演等を行います。

◆日時

2026年1月30日(金)  9:00~17:00

◆開催形式

経団連会館 2階 国際会議場 および オンライン(Zoomウェビナー)

◆内容
経済講演 「2026年日本経済の行方」

 唐鎌 大輔 氏(みずほ銀行国際為替部チーフマーケット・エコノミスト)

産別労組リーダーによる講演 「今次労使交渉に臨む労働側の考え方」

 佐藤 好一 氏(自動車総連副事務局長)、永島 智子 氏(UAゼンセン会長)

 安河内 賢弘 氏(JAM会長)、橋本 修平 氏(電機連合事務局長)

解説 「2026年版 経営労働政策特別委員会報告について」

 藤原 清明 氏(経団連専務理事)

講演 「連合の2026春季生活闘争について」

 芳野 友子 氏(連合会長)

講演 「企業と社員の成長を目指す人材戦略」

 井口 直紀 氏(三井住友海上火災保険常務執行役員)、阿部 恵成 氏(三菱電機常務執行役CHRO)

◆定員

[経団連会館] 100名 、 [オンライン] 300名

◆参加費

経団連会員36,300円/一般46,200円(1名様分、消費税込)

 ※資料代(書籍3冊、講演資料等)を含む。

◆お申し込み方法

 から、1月16日(金)までに直接お申込みください。

◆本件に関するお問い合せ先

経団連事業サービス 講座事業部門 漆間・佐藤

TEL:03-6741-0042  E-mail:LMforum@keidanren-jigyoservice.or.jp