~高齢者処遇制度の見直し方向と実務ポイントを解説~
少子高齢化が急速に進行する中、企業にとって、いかに高齢者を雇用し活用していくかが大きな課題となっています。
しかしながら、高齢者雇用の拡大にあたっては、60歳以降の働き方や、職務内容、処遇体系をどのように設定するのか、そもそも定年延長か再雇用かなど、様々な要素を検討し、自社に適した雇用・処遇形態を設計する必要があります。
そこで本セミナーでは、高齢者の人事賃金制度の設計や見直しポイントについて解説します。ぜひご参加ください。
◆日時
9月28日(月) 14:00~16:30
◆開催形式:来場またはオンライン選択
来場の場合 会場:三田NNビル(東京都港区、定員20名)
オンラインの場合 配信:Zoomによるライブ配信(ウェビナー)
◆内容
・雇用パターンの検討
・賃金水準/賃金体系の設計と人件費管理、同一労働同一賃金
・モチベーション、キャリアプランの再設計、評価制度の検討 ほか
◆講師
(一社)経団連事業サービス・人事賃金センターシニアアドバイザー 田代 康彦
◆参加費
1名様あたり 18,700円(税込)
※人事賃金センター会員に別途ご登録いただいている場合は11,000円(税込)
(ご登録の有無が不明な場合は以下までお問い合わせください)
◆詳細・申込
以下アドレスの経団連事業サービスHPの本セミナー申込フォームよりお申込みいただくか、添付の案内に記載の申込書に必要事項ご記入し、メール又はFAXいただきますようお願いします。
◆お問い合わせ先
経団連事業サービス・人事賃金センター
TEL:03-6741-0047 E-mail:jinjichingin@keidanren-jigyoservice.or.jp
※人事賃金センターの活動概要、会員サービス、入会等のご案内はこちらまで